ナムギルさん、おめでとう!

アンニョンハセヨ〜、今日はキム・ナムギルさんの
35回目のお誕生日ですね!

韓国では生まれた時に1歳と数えるため、36歳を迎えられたことに
なるのですが。

생일 축하합니다
センイルチュッカハミダ〜!😃

お誕生日おめでとうございます!🎂

彼を産んでくださったお母様とお父様に感謝ですね!!

そして、ファンミまであと2週間足らず・・・。
考えるだけで、呼吸が苦しい・・・(笑)
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当日は、しっかり目に焼き付けましょう!💕


そして、「ナイショの恋していいですか?」が最終回を
迎えました。
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前回の記事→「若手イケメン俳優共演・・・」

だいたい、想像がつくとは思いますが、
ハッピーエンドでした〜💕

嘘から始まった全く、詐欺?!みたいな恋でしたが、
真実の愛を二人は掴んだってことです。

皆さんは愛に年齢は関係ない、って思いますか?

それが真実の愛ならOKです!

友達にも2回り違うっていう人がいますが、
なんか、一緒にいると段々近づいてくるような気がします。
(老けるわけではありませんよ〜、若返ります!✨)

見た目年齢を下げる!←パセノールの情報はこちら

ジヌにも最後は次の恋を予感させる出来事があったしね。

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お兄さん、登場ではどうするのかなあと思っていたら二役だったんですね。

いろいろ、ドタバタあったけど、
最後は心が温かくなるドラマです。

美しさを気にする芸能人も注目のサプリ



posted by ちょあミント at 16:13大阪 ☁Comment(0)韓流

韓国映画「パイレーツ」今度は悲しくない!

アンニョンハセヨ〜。
暑いですー!
猛暑にもほどがあるっちゅうの!
外に出るのが勇気いりますね^^;

さて、今回は初夏に観た韓国映画「パイレーツ」
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韓国では大ヒット作となって日本上映が決まったのですが、
配給元の会社が倒産したりして、日本での上映が危ぶまれたのでした。
何とか上映が決まったけれど、ほとんど宣伝も出来ず
一般的にはあまり知られていないことが
結果的には2週間ほどで早々に打ち切りという淋しい事になってしまいました。

私も本来なら最近、ちょっぴり私の影響でか興味を持ち始めた友達を
誘って観に行く予定でしたが、急なことで時間が出来た時に
一人で観に行くことになりました。

ストーリーは建国の証「国璽」の消失という歴史上実際に起こった出来事です。
この事実に着想を得たイ・フンソク監督が、クジラに飲み込まれたというフィクションの設定を
作り出して、「事実と物語のミックス」であるこの作品が生まれたようです。
国璽を飲み込んだクジラを追い、山からは山賊が(ナムギルssiが山賊の頭)
海からは海賊が押し寄せ、国の宝でもある国璽を奪い合うという壮絶なストーリー展開は、
なかなか迫力があって見応えあるものでした。

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彼のアクションもカッコ良かったしね
「サメ〜」に続きお相手はソン・イェジンssi。
彼女もまたいつもの可愛さだけではないカッコ良さ。

今回の作品では所々、クスっと笑えるシーンもあって
楽しめました。素の彼はこんな人かもって思えるような・・・。
こんな役ももっとやって欲しいなあ。

まだ観ていない方には
最後は・・・死にまっしぇ〜ん! から安心して楽しんで観てくださいね。
エンターメント性のある映画です!
posted by ちょあミント at 22:37大阪 ☀Comment(0)韓流

復帰後の韓国ドラマ「サメ〜愛の黙示録」

アンニョンハセヨ〜。
ナムギルssiの兵役が終わり、復帰作となった「サメ〜愛の黙示録」
2年間の公益業務を終えて復帰しました。
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人気絶頂の俳優さん達やK-POPの歌手の方が2年間も
離れないといけないのは、なかなか辛いことでしょうねえ。
もちろん、彼らを待っているファンも悲しいですよね。

でも、実はナムギルssiは江南区の管轄で駐車違反なんかを
取り締まっていたりしていたそうです。
厳しい訓練ばかりでも無いようで・・・。
(芸能人だから?)
まあ、今は規則違反とか目に付く行動が問題視され、
芸能人の優遇されていたのは無くなったと聞きました。

その復帰作は、「復活」、「魔王」なのど復讐劇の3作目としてのストーリー。
またもや復讐劇ですね^^;

母を亡くし、まじめな父に育てられたハン・イス(ナムギル)。
ある事件に巻き込まれその父を殺されてしまいます。
そして、彼も殺されかけたのですが、ある人物に秘かに助けられていたんです。

それから月日が流れ、日本のジャイアントホテル社長となって
顔も名前も替えて韓国のホテル買収のために戻って来たのでした。
もちろん真実を知るため、そして復讐を遂げるために・・・。

そのターゲットとなるのは初恋の相手チュ・ヘウ(ソン・イェジンssi)。
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ソウル地検の検事になった彼女もまた、事件を知り、自分の祖父を疑っています。
ハン・イスのことをどこか忘れられないでいる彼女。
切な過ぎます。

そして、彼がハン・イスだと気づき復讐を止めさそうとしますが
祈りもむなしく・・・。

そんな悲しくせつないストーリーの中で、癒してくれるのは
イスの妹イヒョン(ナム・ボラちゃん)の存在。
可愛いですねえ、彼女にオッパ〜って言われたら嬉しいよね、きっと!

養父母の元で突然いなくなった兄を心の中でずっと待っています。
そんな妹を遠くから見つめるイスの眼差しが泣けて来ます。

そして、そしてやっぱり復讐を遂げた彼を待っていたのは・・・

またかいな〜。

それでも、もうすぐ帰って来ると信じている病気の妹の移植をするまで
生きた彼の凄さはまさに、鮫のように。

ちょっと、悲し過ぎるので次の作品は明るいやつで
お願いしま〜す
posted by ちょあミント at 18:54大阪 ☀Comment(0)韓流

韓国ドラマ〜「善徳女王」ピダムさま〜

アンニョンハセヨ〜。
今回はナムギルssiの演技力が韓国のお茶の間でも
認められたと言っても過言ではないこのドラマ。
「善徳女王」(ソンドク女王)
2009年に韓国で放送され、回を追うごとに
視聴率が上がり二人に一人くらいが観ている感じだったとか。

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新羅の時代の王室に二人の女の子が生まれます。
しかし、双子が生まれると、王族の男子が途絶えるとの言い伝えが
あったために妹のほうは、隠され侍女に託され王室から出て行くことになるのです。

そして、遠くは慣れた地で暮らしているのですが、
敵対する王室の勢力から追われる身分に。

このドラマ、なんと63話(だったかな)まであるので
ずっとためらっていたんです。
何故かって?
何と言っても彼の出世作なので、もっと知るためには
ぜひ観ておきたいのですが、仕事で疲れて帰って来て
ドラマを観れる時間は毎日1話くらいだったから。

そしてTUTAYA宅配レンタルで借りていたので、月に4回(8話分)...。
よ言う事は、8ヶ月弱。
観終わるまで結構かかります。

でもそんな事言ってられない(なんか大げさ^^;)
観始めたら、なかなか出て来ないや〜ん!
いつでしょう〜。

で、先に観ていた知り合いに聞いたら
まだまだだよー、20話くらいだったかなあ?って。
ひ、酷い!
後からしったんですが、ナムギルssiは最初
そんなに重要な役ではなかったようですね。
それが登場して段々、彼の演技力が認められて
お茶の間からは「もっと出して!」と強い要望があり、
結果とても重要な役柄となっていったようです。

そして、ついに出た〜、待ってました!
登場してしばらくは、ちょっとお茶目な姿なんかも見れたりしてね。
トンマンとは友情を育み、恋心を持つのですが
自分の出生を知ってからは権力を持とうと考え始め・・・。
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最後はやっぱり悲しい、せつない結果になりました。

でも、やっぱりトンマン王女はユシンよりピダムが好きだったのよね。
みなさんもそう思うでしょう?

ではまた次の作品でね、アンニョン!
posted by ちょあミント at 17:51大阪 ☀Comment(0)韓流

オッパ、キム・ナムギルssiにはまる〜

韓国を初めて訪れたのは、かれこ20年近く前でした。
それは仕事と会社の旅行を兼ねて行ったのですが。

たしか2月の中頃くらいだったので、韓国は寒いのなんのって
雪は積もっているし、車の排気ガスで空もどんよりしていました。
それに、私は辛いものが苦手・・・
2泊3日の旅はどうなることかと、思っていました。
(実際、3日目にはお腹が痛くなってしまいましたけどね)

しかし、ソウル支社の社長は日本に来られても
とても紳士的で、穏やかな方。
当時、年齢とか聞いてなかったので、もしかしたら
同年代くらいだったのか若かったのかさえわかりません。

その支社長がお昼ご飯をごちそうしてくださるというので、
お家へお邪魔しました。
ソウルのどのあたりだったんだろう?

その頃の一般的なマンションのお部屋だったと思います。
上品そうな若い奥様がおもてなししてくださいました。

その時のメニューもすっかり忘れてしまいましたが、
一つだけ印象に残っているのが、
お味噌汁を作っていただいて美味しかったけど
ニンニクが入っていました
ちょっと驚いてしまいましたが、そこにも文化の違い?!
みたいなのを感じました。
でも、オンドルには感激しましたよ!
今は日本の新しく建つマンションなんかでも「床暖房」って
標準装備だったりしますが、
その頃はまだ少なかったと思います。
なので、「オンドル」は凄〜くいいなあと感じていましたね。

でもそんなに興味もなかったので、また来たいかと聞かれると
そうでもない、と答えたと思います。

それが今では何と言うことでしょう〜
大好きになってしまいました。

というのも、前置きがかなり長〜くなってしまいましたが、
大好きになってしまったのにはいくつかの要素がありまして・・・。
それはこれからおいおいと、お話していきたいと思います。

もちろん、一つには彼の存在、「キム・ナムギル」ssiですけどね〜。
posted by ちょあミント at 23:55大阪 ☀Comment(0)韓流