人生はなるようにしかならない?!頑張っていれば誰かが認めてくれるんです。 〜「青い鳥の輪舞(ロンド)」

アンニョンハセヨ〜。

人生は、決まっていてなるようにしかならないんだ、
という考えもあります。

しかし、どんな時も一生懸命に頑張る!
後で後悔しないように。

きっと、そんな頑張る姿を誰かが見ていてくれます。

この韓国ドラマ「青い鳥の輪舞(ロンド)」には気付かされます。

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ヒョンドとジワンが配属されたのは、マーケティング部。

ジワンがこの部を志願して、ヒョンドは同じ部へと一緒にやってきたのです。

相変わらず、ヒョンドは仕事を真面目にやろうともせず、
印刷所からの確認の電話を上司に確認もしないで、勝手に了承してしまいます。

そのせいで、引き取りのサインをしたジワンの責任にされてしまい、
チラシを配った先へと走り回るジワン。


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百貨店が個人宅へ郵送したと知って、明け方からジワンは個人宅まで周り回収することに。

なんて責任感が強いのでしょうか。

ヒョンドはそんなことも知らないで、バンドのオーディションに。
しかし、父が手を回し、バンドから抜けさそうとお金をメンバーに渡していたのです。

バンドのメンバーからすれば、お金持ちのお坊ちゃんが
遊び半分でやってるという感じに思っているのでしょう。


一方、ソニの孤児院時代の友達ジョンエがアメリカから帰国し、
姿をあらわすのですが、
ここにも訳ありなことが隠されているようです。

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なんせ、50話ありますから、いろんなことが盛り込まれていきそうです・・・
(目が離せない^^;)

チーム長の会長の息子のせいにしちゃーダメだ、ジワンのせいにしろ!
しかし、いやなやつです。

そして、ジワンの上司のミジンは、チラシのミスがジワンではなく、
ヒョンドのせいだと知って、会長に話をし、会長はヒョンドを呼び、
叱るのです。

「自分のミスを友達のせいにするな」そんな奴は会社にはいらない!と。

ヒョンドはバンドのことで父へ怒りをぶつけるのですが・・・。

自分のミスをジワンがかぶって迷惑かけてることを知り、
申し訳ない気持ちでいっぱいになるのです。

会社を辞めようとします。

そんなヒョンドのことを思い、ジワンは悩むのです。

人間は、一人では決して生きていけないのです。

やっぱりコミュニケーションは大切!

お互いに思いやる気持ちがあって、成長していくのです。

新人の時って、頑張っているんですが理不尽だと思うことで
叱られたりすることもありますよねえ。

でも、どんな仕事も手を抜かないで頑張ってる姿、
誰かにきっと見られていますからね!

また、いろいろ感じたら、書いていこうと思います。

読んでいただいて、ありがとうございます。


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